Special Course

ウィメンズケアセミナー~女性の為のヨガ~

各種

マタニティヨガ体操・産後ヨガ体操・赤ちゃん体操・更年期編

を日本各地で開講しています。

ご自身の身体の為に

また、学んだ知識を地域の方へ活かしていく指導者になるために

学ぶことができます。


『ひとの生きるを応援する』日本ベビー&チャイルドケア協会

2018年度開催スケジュール

【新講座スタート!】更年期ヨガ~セルフケアコース~

〇関東

9/27(木)@神田

お申し込み受付中⇒詳細

10/28(日)@都内


更年期ヨガ~指導者コース~

〇関東 木金曜日開催 全4回10:00-15:00

 11/15・11/16・12/20・11/21


マタニティ・産後ヨガ体操指導者養成講座 ⇒詳細

〇関東 木金曜日開催 全9回10:00-15:00

9/7(金)9/20(木)9/21(金)10/11(木)10/12(金)11/22(木)11/23(金)12/7(金)12/14(金)




お問い合わせは、JABC日本ベビー&チャイルドケア協会までご連絡ください。

\ NEW!//

ウィメンズケア更年期編~女性の為のヨガ~

更年期と言われている40代半ばから50代半は、女性の身体の転換期です。その前から、筋肉・骨格・自律神経系を整え・心の環境を良くしておくことは、この大きな転換期の助けとなります。様々な症状が、各々に出る方が多いからこそ、その時期を如何に過ごすか、ということは、この先にある自分の将来に関わってきます。

自分自身でケアが出来るようになる【基礎コース】と、誰かの力になっていきたい方へ向けての指導者養成講座【プロフェッショナルコース】があります。



妊娠中のヨガ体操

この時期から筋肉・骨格・自律神経系を整えることは、妊娠期を快適に過ごしお産に向かっていくことに役に立つだけでなく、産後の状況にまで影響を及ぼす大切なことです。また、赤ちゃんの発育にとっても、お母さんが動く事はとても重要なことです。

産後のヨガ体操

産褥期を過ぎた頃から始めるヨガ体操は、妊娠中や出産で体にかけた負荷を癒し、育児真っ只中のお母さんの体をサポートします。この時期に、筋肉・骨格・自律神経系を整えることは、赤ちゃんにとっても必要な事ですし、これからずっと先にある、次のステージ【更年期】のことを考えても大切なことです。

赤ちゃん体操

赤ちゃん体操は、首座り前からハイハイをしてからも、応用できます。母子のコミュニケーションをするだけでなく、赤ちゃん体操を通して、お母さんの体のコンディションも整えます。赤ちゃんの頃の体操は、赤ちゃんの反射・発育をサポートし、様々な状況の赤ちゃんにとって、『動かす・触れる』ということはとても大切です。


妊娠・産後のケアとサポート、赤ちゃんケアとコミュニケーションを教えていく指導者は現在、様々な場面で多く求められています。

妊娠中の方から、妊娠未経験の方、セラピスト、ヨーガインストラクター、助産師、看護師、と様々な分野の方々が学びを深めています。

卒業後は、98%の方がお母さんに最も近い地域のお教室を始め、産院・専門スタジオ・イベント・市の子育て支援などで活躍しています。

教材での事前学習と通学で技術を磨き理解を深め、その後の研修でより専門的に学べるシステムとなっています。卒業後のリテイクが何度でもできます。


講師/とみよし美里

JABC日本ベビー&チャイルドケア協会講師

ハタ・ヨーガ講師

食事療法士

アーユルヴェーダプルマカルマセラピスト

1978年神奈川県生まれ。

幼いころより「体の構造と食習慣」に興味を持ち、大学時代は食物学を専攻。日本女子大学卒。

更年期・女性ホルモン指導の専門家。指導歴20年、指導者数2万人以上。幼いころより「体の構造と食習慣」に興味を持ち、大学時代は食物学を専攻。日本女子大学卒。自身の心身管理のためにヨーガに没頭、指導者としてのキャリアをスタートする。日本最大手ヨガスタジオのプログラム開発、WEBコンテンツの製作、本、雑誌等に関わり、日本のヨガ業界をけん引するひとりとなる。近年は、女性の血流・代謝・排泄機能を改善する食養生と心身管理の科学的方法論を追求している。更年期、ストレス、不眠、高血圧、自律神経失調、もの忘れなどのカリキュラム開発および指導者育成にも力をいれており、生徒個々の能力を引き出し、即戦力となる指導者を生み出すことに定評を得ている。開催する教室は「分かりやすい。行いやすい。結果が得られる」と評価を受け、様々な症状を持つ人が訪れている。


資格取得